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塾 始まりました
悩んだあげく・・・・と言うこともなく、あっさりと個別指導塾に行くことになりました。
長男と同じところ。チラシが入っていたので見ていたら、長男の時よりも中学受験に対応してくれるようになった・・・みたい?

電話をしてみたら、長男の時に途中からお世話になった室長さんがまだいて、話も早く、さくさくっと決まってしまった。

面談をして、長男の時に思ったこと(あまりにも難しい問題への取り組みや過去問について)質問したところ、納得のいく答をいただけたことが大きい。特にここの個別指導は、系列(おまけに向かい)に中学専門塾があって、底との連携があればいいのに・・・と思っていたら、去年あたりから始めたとのこと。テストも、長男の時は、6年生レベルの習熟度テストを受けていたりして、なんだかなぁと思っていたのだが、今では中学受験塾のテストを受けられて、偏差値もでてくるらしい。

何も文句ははありりません!!!

週1回、土曜日。算数のみ。受験校は長男と同じ学校。

今まで家でやってきたこととをざっと説明し、学校レベルの問題ならば、6年まではやっていること、マスター1095題の5年は問題なくこなしていること(分数、小数の計算はマスター済み)を説明する。

やっていること(図形・速さ・比)やってないこと(場合の数、面積図、特殊算)を説明する。

今日で、授業3回目。それなりに中学受験っぽい勉強をしているようだ。

さて、毎日の勉強のほうは、毎朝やっている語句が終わりつつあるので、新たに「高校受験必須難語1500」を入れる。これは中学受験必須難語2000で有名なアーバン出版局のもの。こちらは4000円近いお値段。ひ~~~!!と思った母、ある日「高校受験・・・」のほうに出会う。こちら1400円(笑)とりあえず、買っとけ(爆)

内容をざっと見ると「右往左往」「無用の長物」「野放図」などなど。

だいたい、言葉なんて、知っていて損はないし。

大人が見ると、「え~~~、こんなのが?」と思っても、次男は「一つもわからん・・・・」らしい。分からないなら、ちょうどいいではないか!!やっていただきましょう。

「漢字で書けないと×になる社会用語1000」が公民まで進んでいます。あと一息。この三連休から歴史年表ワークを始めました。年表ワークを書き込み、その年代の「歴史出来事事典」をじっくり読み、覚えるべき年号は語呂あわせ(ズバピタ)を使って、流れを入れていく予定です。一通り終わったら、ウィニングステップかな?

立体図形はサクサクと進んでいます。終わったら「受験算数の裏技テクニック 図形編」が待機。

どんだけ問題集買っているの・・・と突っ込まれそう。

目指せ!「プラスワン問題集」(爆)


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テーマ:中学受験 - ジャンル:学校・教育

未分類 | 19:26:09

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