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いったい何科目にする?
さて、いくつかの塾をリサーチして、大体のところは決まったので、2週間後ぐらいに、再びそこの塾へ電話した。すると前の電話のことを覚えていてくださってので、話が早い(前の電話で、かなり詳しい説明をしていたので)次の日に、さっそく面談となった。

そして、面談。

ものすごく緊張している長男

そして、こっそり緊張する母(苦笑)

さて、教室に入ってすぐに、担当の方と面談。進学塾と違って、テストなどはなし。そしてすぐに、実際どんな授業をすべきかを提案される。

夏休みは算数のみ

他の塾では、4教科薦めたれていたのだが、いきなりそれだけ詰め込んでも、長男は混乱するだけのような気がして、それなら夏休みは、国語と算数の2教科に絞ろうと思っていたところに、もっと大胆な提案。

確かに、それのほうがいいかもしれない・・・。

あと、長男が入りたい中学には、一般試験のほかに、推薦枠らしきものがある。これは、それまで塾に通っていない子を対象に国語と算数の2教科の小学校応用レベルのテストと、作文、面接で合否を決めるものだ。これは、学校説明会に参加した時にも説明があったので、知っていたが、合格者人数など、詳しいことが分からなかったため、あまり考えてには入れていなかった。

しかし、この塾では、この受験方法を薦められる。確かに、長男にとっては、そのほうが負担が少ないだろう。だが、長男は作文が苦手。そのことも塾側に伝えるが、「それは追々やっていくことになると思います。」とのこと。作文も見てくれるそうだ。

やはり、系列にこのあたりで1.2を争う中学受験専門塾を持っているだけあって、情報は多そうだ。ここだけがこの方法を提案してきたのだから。

7月、8月の予定を書き込み、ファックスを送れば、申し込み終了。授業日程が決定したら、その回数分の授業料を振り込むことになる。

そして長男とも相談し、7,8月で20回分の授業を申し込むファックスを送信した。

どこぞの英会話教室みたいに、なかなか予定が取れない・・・なんてことがなければ、夏の予定は何とか決まりそうだ。
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テーマ:中学受験 - ジャンル:学校・教育

未分類 | 14:38:21

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